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2012年6月23日土曜日

せんてぃめんたぅ

今度こそ実験記事になると思ってました。私でさえ。

どうもshiroです。今回こそ実験記事にするぞー、なんて考えながらこの記事を執筆しています。

なんかもういろいろすいません。次はコンデンサの写真集とか真空管の写真集とかにします。

例によって、今回の記事はまた自己満足系大したことない写真記事です。

なんかもう文章かくのすらだるいです。


ブログ更新速度の逆2乗則にいい感じに従ってます。どうしよう
ほんとクライシスだわ。



みなさん、日食があったのを覚えているでしょうか?
自分はもう忘れかけてます。
いろいろ楽しかったです。
だって、レポートやってて、徹夜明けで日食観測したんだもの。
レポートマジ危なかったわ。いやマジ。終わったかと思ったわ。
                

  とりあえず、りんごみたいな太陽。いや、あの、かじられたりんごみたいじゃんほら。






カメラのフィルムの黒いところをフィルター代わりにして撮影したもの。あんまり綺麗に撮れない。
紅い月に見えなくもない。


まるで夜の月のような太陽。


結構よく撮れてる写真。なんか鋭利だわ。




つながる瞬間の


ててーん。なんかこういうものみると、あれ、ちょっと切れそうな気がする。周りが研がれてる金属の輪っかを想像したりする。


これはコンデジで撮影したもの。やはりフィルム越し


コンデジでも意外とよく取れる日食




いかにも日食観測してますよー 的な写真


俺の左手が見える。雲が結構綺麗だったり。


















おまけ
この前の夕焼けが綺麗だったので撮影してきました。
なんの変哲もないただの電線と電柱。もっとごついの撮りたかった。


どっかのマンション。いい感じのシルエット。







携帯のカメラで撮った夕焼け。カメラだと、夕焼けと朝焼けって区別つかないよね。





以上、次こそは実験系の記事になると思う

2012年5月20日日曜日

スモークチーズがプラスチック爆弾に似ているというお話

ざんねん、私です。白です。ひゃっは。
いやほんとお久しぶりですね。いやほんと。はっはっは
最近あれです、多忙。きっと多忙だと思うの私。
勉強で忙しいってのもあるけど、それ以外の用事でも忙しかったりするのですよ。
例えばキャンプとかカラオケとかネタ集めとか。
いやほんとだって。

まぁ、みなさんお察しのとおり、今回も画像でネタです。
いやほんと、実験ネタは尽きるのに、写真は尽きないとか、ほんとあれですよね。
だって、写真とかボタン押すだけじゃんね。

いやね、工作は割と進んでるんですがね

画像を取るほど進んでないんですよあんさん。

そりゃもう計画はいい感じに進んでるんですがね。

なんてったって学校からお金もらってやってるわけですからね。

今作ってるのは、割と中型のDRSSTCでして、放電距離は1m超を目指してる感じで、必要なものは代替そろってる感じなんですよね。

一応、大型のIGBTと制御基盤はいい感じなんですよ。オウイエ

まぁ、夏当たりには完成しているんじゃないですかね。


ま、そんなわけで画像ネタです。





あれです、黄金の週はキャンプに行ってました。
途中、
嵐だったりしましたが、嵐キャンプというのもなかなかオツでした。










これは、森の中に居た王蟲の触手です。
これで2匹分の触手です。


その者、蒼き衣まといて金色の野に降り立つべし。
失われた大地との絆を(以下略)




どこへ行くのかしら




2本だったり4本だったり

 煙の主が見えなかったり



川に沿うように霧がかかっている状態。
日本語ならきっとこんな霧を表現する言葉があるのではないか。



これなんて花だろう。
お花には詳しくないからなんのお花かわからない。







よく燃えてるコークス。ほんとよく燃えてる。





これ、目の前1mくらいだったんだぜ。
音がえらく大きく聞こえたもんだ。






なぜかラジコンの飛行機に止まったはち。
お花と勘違いしたのかな。






綺麗な光の筋が撮れたので、加工してもっとはっきり見えるようにしようとおもって、適当に加工したやつをうっかりオリジナルに上書きしてしまった残念作。
これしか残ってない。




埼玉県のどっかの山。名前は笹山というらしい。
左端にスカイツリー、右側にビル群が見る。



拡大して、さらにいろいろ調整して見やすくしたもの。
スカイツリーの形状がよくわかる。
これで普通のレンズで撮ったものだから、もっと遠いところからでも見えるのだろう。
これで、70kmくらい


霧のなかからひょっこり出てきた鉄塔。
イェーイ皆みてるぅー?
とか言ってそう。




こねこちゃん、そっちへいってはいけないよ



数年前に買った透明標本。
多分、MTM03のときだった気がするの。
こういう写真は撮ったことがないのでうまく撮れなかった。





おまけ





これは、弟の美術の課題の「テーマ:光のアート」というやつ。
間隔を置いた複数枚のスクリーンの後ろに電球を設置して、うまいことアートしろというやつ。
んで、弟は火事を再現しようとしたらしく、ワルのりして自分も加担。
題名は「詰んだ、でれない」
だそうで。
どうやら職員会議で話題になったらしい。






とまぁ今回はこれで。

次回は多分、実験系のねたをいれると思います。
おもいます。\e


2012年3月11日日曜日

引かないで、話を聞いて(ナウシカ調

おういえ、もはやshiroです。おひさしぶりです。いやほんと、わりと1ヶ月ぶりなんじゃないかしら。

その間に結構いろんなことがおこりました。いやほんとに。
なんか、家族も増えたし、やったねたえちゃんだし。
おまけにイベントもあったし、なんか疲れたし。

まぁ、いろいろあったわけで、コイルガンの進展はほとんどないわけでありますが。
とりあえず、設計図を書き直さないとこれ以上進まない現状なわけですが、半分寝ながら設計図を書いていたら現代アートになってしまいました。

まぁ、そんなこんなでハンディなコイルガンはまだまだ完成しそうにありません。


とりあえうず、いろいろあったことから説明して行きましょう。オウイエ。



まず、自分の誕生日でした。ハッピーバースデイ自分。
ガスバーナーはロウソクに点火するには強すぎる。








家族が増えたよ!、タエチャヤッタネ。

この猫はもとは野良猫なんですが、妙に人になついてます。どうやら、親が飼い猫だったそうで。
その性格を引き継ぐそうで。んで妙になついてます。


まぁ、自分が拾ってきました。

んだって、自分の家の前の道路で行き倒れていて、軽く渋滞だったんだもん。
まだ数ヶ月の子猫で、お腹の減りすぎで行き倒れていました。
 やっぱり、拾ってきた人に懐くようですね。




友人が  子猫じゃなくて年頃の女の子だったら完璧じゃね?  と仰ってますが、一体どういう風に完璧なのか。




ちなみに、名前はシャルピーです。[Charpy]と書きます。


わかるひとはわかると思いますが、Charpy impact testからとりました。

わからない人はググってください。





そういえば、airpenを使い始めました。これはボールペンで書いた軌跡がデジタル化されてパソコンに保存したりクラウドに保存したりできるものです。しかも、文字認識機能も付いていて、テキスト化したりもできます。Evernoteに保存できたりもします。ペンを見ればわかりますが、Evernoteカラーです。



Evernoteはすでに半年近く使ってますが、超便利です。便利すぎて死にそうです。
airpenについていろいろ調べたら、公式キャラクターかどうかわかりませんが、可愛らしいキャラクターが存在するようで。



ちなみに、ここ最近のコイルガンの成果です。
この四つの部品を作っただけです。




この部品は中にネジが切ってありまして、ちょっとコイルガンの電池ボックスを自作する方向になりましてね。んで、鬼目ナットを埋め込もうとしたんですけど、あれはちょっと太すぎて使えなくて、ほっそいのを自作しようと、ってか自作しました。









あと、友人とスキーに行ってきました。自分をいれて計11人ほどで、結構な人数でした。
水曜日夜から夜行バスに乗って木曜日の朝から滑って、土曜日の夜に帰宅しました。

いやほんとにつかれました。適当に写真でも。



霧のナイター。自分、1シーズンに2桁回はスキーに行ってナイター滑ってるんですが、霧のナイターというのは割と初めて。いやしかし、霧+ナイターというのは本当に綺麗ですね。まぁ、たしいて綺麗な写真はありませんが。

霧は結構濃かったり、薄くなったり。


だんだん薄くなっていくリフトというのも、なかなか。


ここでやっぱりナトリウムランプ。


ランプと影のラインというのがなかなか撮影できない。


友人に協力してもらって撮影。以前、こんな構図の画像をこのブログで紹介したのをおぼえているかしら。


私の影。ちなみに、スキーだったのは私一人で、あとはみんなスノボーでした。



またリフト。いいですねぇー、リフト。


ナイターは営業していないリフト。


いろんな人たち。こんな構図が割と好きだったり。


いやほんと霧もっさりですね。


翌日の山チラ。写真でみると大したことないけど、現実だと結構違和感。


翌日も霧で真っ白ー。


未だに駆動している一人乗りリフト。





霧で周りはなんにも見えない。下はどこまで深いのか、先はどこまで続くのか。


写っているのは友人。雲の中を航行しているような宙ぶらりんな感じ。



途中で遭遇した結構ヤバメな人たち。割とフレンドリーでした。
写真とってもいいですか?と問うたら「むしろ撮ってください」とか言われてお兄さんびっくり





おい馬鹿やめろ
ちなみに、売店に偽ミッキーが販売されてました。小奇妙世界とかそんな感じの名前でした。



上級者コースの前にはこんな看板が。ちなみに、滑ってみて結構大変でした。
というのも、コブ、アイスバーンな上に、コースがえらく狭いのです。狭いところだと幅1.5mくらいで、片側が超急斜面で滑走禁止という。まぁ、たしかに上級者用のコースでした。


ちっさい街たち。


また雲の上ですよあんさん。やっぱり綺麗ですね。

やはり青空が見えた方が気分が晴れますよね。


ここまでは160人乗りのロープウェイで8分かけて登れます。

雲に刺さってるワイヤー。このロープウェイって、およそ690kWの電力で駆動しているとのこと


やはり青空は綺麗ですね。後ろに緑の樹木がなければよかったのに。



自分が大好きな類の写真。この、山のシルエットにグラデーションがかかってるのがとってもすきです。



こんな感じの背景の写真をよく見かける。



このスキー場はミッキーで溢れている。

ハハッ

全ての事は笑い飛ばせる程度のものでしかなく




ほんと、妙な写真ブログになりつつあります

一応書いておきますが、このブログは実験系の工作ブログです。
SSTCやコイルガン、プラズマジェット、放電管、自作高圧とトランスだの、いろいろ作ってきたけど、最近はこんな写真ばっかです。なんかすいません。




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